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ウォーターベッドの選び方
シリンダー式とバッグ式
ソフトサイドとハードサイド

ウォーターベッドの選び方<シリンダー式とバッグ式>

ウォーターマットの
タイプ
シリンダー式 バッグ式
当店での
取り扱いメーカー
SOMMA 取り扱いしておりません
お客様での
設置・組立作業
×
お客様で設置可能です。 ただし、ご自身での設置作業が不安な方は専門業者の手配も可能です。


※シリンダー方式のウォーターベッドは、一つのシリンダーに入る水量が、約19リットルです。 これは、今までのウォーターベッドに比べると、格段に軽く、組立や設置、移動が容易です。
お客様ご自身では行えません。 すべてメーカ設置となっており、専門業者の手配になります。


※ウォーターバッグ方式のウォーターベッドは、ひとつのバッグ(水袋)に入る水量が、非常に多くなるため、ウォーターベッドの組立、設置、移動をするためには、一定の習熟を必要とします。 水漏れ防止や、カスタマーサポートを徹底するため、専門業者による手配を行っています。
※業者による設置にかかる費用
設置料金=基本作業費+出張費
○基本作業費 : 15,000円〜20,000円
○出張費 : 設置場所、委託業者により異なります。
組み立て後の移動
それぞれが独立したシリンダー(重量:約19kg)のため、個別に移動すれば大人2人程度で可能。 メーカにて都度有償対応させていただきます。
寝心地
軽量化、設置性を考慮しつつ、ウォーターベッドの寝心地感を味わっていただける商品です。 設置は専門家を要しますが、より水の上に転がる寝心地感があります。
その他 賃貸住宅の方、模様替えを頻繁にする方には特に向いています。  

さらにバッグ式タイプには1バッグと2バッグの種類があります。

商品タイプ 1バッグ 2バッグ
特長 一般的にシングルやセミダブル、ダブルサイズは1バッグを使用しています。ダブル以上の大きなサイズでも、1バッグを採用している商品もありますが、お二人で就寝する場合、どちらかお一人が寝返りをした場合、その揺れがウォーターマット全体に及ぶ場合があります。 一般的にダブル以上の大きなサイズで採用されています。お二人で就寝しても、どちらかお一人の寝返りによる揺れがウォーターマット全体に及ぶことは少ないです。
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